「もういらないならはっきり言って…」 投げ飛ばされた不倫妻が涙の懇願→愛人が即謝罪に海外逃亡提案も… 『余命3ヶ月のサレ夫』第7話 余命3ヶ月のサレ夫桜井日奈子,白洲迅 2026/06/06 12:15 拡大する エリート建築士の夫と5歳の息子を持ちながら不倫を続ける“シタ妻”が、窮地に陥った愛人から暴力を振るわれる状況で、「もういらないならはっきり言って…」と涙ながらに懇願した。 6月5日、金曜ナイトドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』(テレビ朝日系)が放送された。大手ゼネコン「帝央建設」の都市デザイン部で働くエリート建築士の高坂葵(白洲迅)は、悪性腫瘍の転移で「余命約3ヶ月」の宣告を受け、必死に病魔と闘っていた。 続きを読む