さらに「お金に余裕がある時」限定の牛肉を入れて弱火で煮込み、約20分後「ちょっと見ていただけます?」とクッキングペーパーをめくると煮汁がしっかり染み込んだ濃いきつね色の豆腐が現れ、一同は「わー!ええ色!味が染み込んでる!」「うまそうやな」と大喜び。
丼にごはん、豆腐、牛肉を盛り付け、最後に刻んだ青ネギをトッピングし七味唐辛子を振って出来上がり。当時の価格で190円程度という激安メシに、濱家は「トータル1人前で言うたら安いんやろうね。下積みメシというか、なんか居酒屋とかでありそうやん」と感心した様子を見せ、銀次が「できました!」と丼を差し出すとスタジオからも盛大な拍手と歓声が起きた。
気になるお味は?

