番組では、それぞれの「下積みメシ」を食べながら貧乏エピソードを展開。3歳からの幼馴染同士である阪本と中谷は、大阪で「ほぼ同居生活」を送っていたと話し、中谷は「2人で不動産屋さん行って、『2部屋空いてるところ探してくれ』って言って。1階が僕やったんですけど、僕が3万9000円」、阪本も「僕は上で4万2000円です」と破格の家賃であったことを明かした。
中谷は「天井がちょっと高かったんで、その分6畳一間にロフトがついてるっていうタイプの部屋で」と説明しつつ、当時住んでいたアパートの室内写真を公開。それを見た濱家は「キレイにしてるやん、これ当時の写真やろ?」狭いながらも整理整頓された部屋に驚いた様子だった。
出ていくことになった理由は…

