しかし中谷は「出ていくことになったのが…まだまだ住みたかったんですけど」と前置きし、「木造のアパートやったんで、ネズミが大量に住み着いて」と衝撃の告白。続けて「朝起きたら、絶対にここを通ったやんっていう。僕の腹の上にネズミのフンがヘンゼルとグレーテルみたいに……」と説明すると、山内と濱家が「ええー!」「すごいな」と顔をしかめてのけぞった。
さらに阪本が「こいつ1回見かけたことあるらしいんですけど、そのネズミを。ボディ20cm、尻尾20cmあったらしいです」と付け加えると、あまりの大きさに濱家は「でっか」と絶句。「猫くらいのサイズ」「この机くらいある」とスタジオ中がざわついた。
(かまいガチ)


