6月12日に放送されたパチンコ・パチスロ番組「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、人気企画「世界一短い授業 ―沖ヒカル編―」が放送された。この中で、パチスロ業界のレジェンドであり、誰もが知る激アツ演出「フリーズ」の名付け親でもある沖ヒカルの、知られざる改名事情とペンネームの由来が明かされ、スタジオが驚きと爆笑に包まれた。
番組では、ホワイトボードに書かれたキーワードから沖の半生を深掘りしていく展開に。その中でさらば青春の光・東ブクロが「グレハニストっていうのは?」と切り出すと、沖の編集部時代の驚きの改名歴が明らかになった。沖いわく、最初は「グレハン内池」、そこから「グレハニスト内池」「ボルコマ―内池」、そして本名の「内池友紀」へと変遷してきたという。ここで突如として現在の「沖ヒカル」という名前が登場することに対し、見取り図・盛山晋太郎は「どこで急に沖ヒカル?グラデーションが急に真っ黒になった!」と秀逸なツッコミを炸裂させ、一同を大爆笑させた。
沖ヒカル、名前の変遷
