6月12日放送のパチンコ・パチスロ番組「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、人気シリーズ「断食パチンコ」が放送された。最高の飯を味わうために当たるまで食事を断つという過酷な本企画に、パチンコ好きのM-1ファイナリスト・カナメストーン(零士・山口)が挑戦。しかし、誰もが予想しなかった超速の大当たりにより、番組史上最大の“企画崩壊”劇が幕を開けた。
14時間の断食を経て「マジで超腹減ってます」と限界寸前の2人が挑んだのは、導入2日目の新台「eバイオハザード6」だ。大当たりで2400個以上の出玉を獲得すれば断食終了となり、ご褒美の焼肉をゲットできるルールである。業界初の「スペック変異システム」を搭載した同機に対し、零士は確率約299分の1の「エリート」、山口は確率約159分の1の「ノーマル」を選択して実戦がスタートした。
まさかの当たりラッシュ
