“全裸監督”村西とおる、FBIに逮捕され懲役370年を求刑された衝撃の理由を告白「裁判にかけられて…」

脳汁じゅ〜す
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 なんと村西はハワイ・真珠湾上空でセスナに乗りながら、女優やスタッフ15人と撮影に挑んでいた。「真珠湾の上空は侵入禁止の軍港なんです。ミサイルで打ち落とされちゃう。警報がバンバン入ってくる」と、命がけの緊迫感あふれる現場だったようだ。

 「それでも(真珠湾上空に)突撃したら、FBIに逮捕される原因になって」と村西。「裁判にかけられて370年の懲役を求刑されたわけ」とこともなげに語った。

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 村西は「アメリカは司法取引。お金で解決できる。当時のお金で2,800万円を支払った」と説明。「私は有罪を認めるけど、国外退去処分。15人のスタッフは全員無罪という条件で司法取引をして帰ってきた」と振り返った。

 アメリカで懲りただけに、本社がアメリカにあるNetflixから作品化を打診された時は「出演したくないなぁって思った」というが、Netflixのトップからリスペクトを感じ取り作品化を快諾。村西の心の中にあるアメリカへのマイナス感情はやわらいだが、国際的に村西は「アメリカへは永久に入国禁止」となっている。

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