13日から14日にかけて開催されている世界三大レースの一つ「ル・マン24時間レース」の生中継に現役レースクイーンの貝賀琴莉がゲスト出演。番組内で貝賀がレースの安全を担う最新のレーシングスーツを着用して登場し、普段レーシングアンバサダーとして見せるコスチューム姿から激変したその姿に、視聴者から反響が寄せられた。
昨年アイドルグループ「#よーよーよー」を卒業し、今年ARTA GALSに就任した貝賀は「Sparco presents レーシングスーツタイム」のコーナーに登場。今回貝賀が着用したのは「INFINITY 5.0(インフィニティ)」という、昇華転写プリントを施したSPARCO(スパルコ)の新世代レーシングスーツ。従来は再現不可能だったグラフィックデザインや写真など、多彩な表現が可能となったモデルだ。
番組の実況陣から「色々とプリントできるっていうのが、やっぱり映えに繋がっていいですよね」と振られると、解説陣も「どれもいいです。いろんなことが多分できるんだと思うんですよね」とデザイン性の高さに感心した様子を見せた。
「意外と重くない」「映えますね」と笑顔
