番組内で岡田は、高校生の時に母親とドライブをした際の出来事を振り返った。夕方に車に乗り、母親がエンジンをかけるのを待っていたところ、遠くの方に一番星が見えたという。その光は非常に強く、動かないまま輝いていたため「綺麗だなと思って見ていた」というが、いきなり真下にパンと落ちるようにして消え去った。
消える途中でパッと見えなくなったため、「星だったの?何だったの?」と疑問を抱き、初めて見る光や消え方だったため「UFOだったのではないか」と当時の衝撃を語った。
この不思議な体験に対し、Naokimanは、最近はイーロン・マスクが地球の周りに8000〜9000機もの衛星を飛ばしているため、動く衛星をUFOと見間違える可能性が非常に高いと現在の状況を説明。しかし、岡田が高校生だった頃にはそのような衛星は全然なかったと話し、スタジオメンバーも「動き方がまず変ですよね」と岡田の目撃した光の特異性に同意した。
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