番組内でラランドのサーヤから、テレビ番組で濱口が「オーラがない」と言われていたエピソードを振られると、濱口は「そう。僕オーラがなくて、守護霊がいませんって言われた」と笑いながら肯定。サーヤから「もしかしたら宇宙人側なんじゃないか」と指摘される一幕の後、今まで話したことがないという不思議な目撃談を語り始めた。
10年ほど前に住んでいた高層マンションから川崎方面の景色を見ていると、光っている母船のようなものがぼーっと見えてきたという。「工場の光にしては大きいな」と思って見つめていると、その物体から放物線を描くように、何かがシュー、シューと下に落ちていった。
その光の物体は飛行機とは全く違う動きをしており、ビルのちょうど真上の空中に位置していたという。そして、本体の1/3ほどの大きさがある丸い機体のようなものを、スーッと下に落としていた。その現象はしばらく続き、最後は光がシューッと消えて見えなくなったという。しかも、この光景を目撃したのは1回きりではなく、これまでに2〜3回は同様のものを同じ川崎方面の場所で見ていると言い足した。サーヤは「UFOからしたら駐車場みたいなエリアがあるのかもしれない」と冗談を飛ばし、スタジオは笑いに包まれた。
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