その後、九州の新鮮な魚介が味わえる地元の居酒屋へと向かった玉袋。生ビールを前に満面の笑みを浮かべ、のんべえモードが全開に。そんな中、玉袋は自身の孫にまつわる驚きのエピソードを切り出した。孫が3歳ぐらいの時に一緒にテレビを見ていた際、画面にビールのCMが流れたという。すると孫は、画面に映し出されたビールの缶を指さし、「じいじ」と言い放ったのだという。
この常識破りな孫の行動に、千鳥の2人は大爆笑。大悟は「これはすごい!」「こんなエピソードは、わしには多分できないね、さすがに」と脱帽した。さらに「缶見て『じいじ』は、常に持ってるってことやもんね?」と、孫の脳内に焼き付いた玉袋の強烈な日常の姿を推測し、笑いをさらに増幅させた。
VTRが再開されると、玉袋は「俺、ビールだと思われてんだよな、孫に」としみじみと語り、酒好き冥利に尽きる最強ののんべえエピソードに、スタジオの千鳥も最後まで爆笑が止まらなかった。
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