お笑いコンビ・EXITのりんたろー。に激似イケメンの店に相方の兼近大樹が来店し、2ショットのサイン色紙を贈ったことが明かされた。
ABEMAの『ななにー地下ABEMA』では、「マスクをしたらスターに激似!マスクイケメン&マスク美女 素顔大公開36連発SP!」と題した企画が放送され、2026年1月の配信で「りんたろー。さんに似すぎ」と話題を呼んだ矢倉幸久さん(33)がスタジオに登場した。
デニムジャケットにマスク姿の矢倉さんが現れると、スタジオの本物のりんたろー。が大爆笑する中で出演者陣から「もう、りんたろー。だ。完全に」「似てるわ!」と声が上がった。現在、札幌のすすきの駅徒歩2分にあるイタリアンダイニング「OSTERIA BAVA」の店長を務める矢倉さんだが、高校時代はマスクなしで城田優や賀来賢人に激似の超イケメンであったという。しかし、EXITが売れ始めた2017年、2018年、2019年くらいから人生が一変し、それまで言われていた城田優や賀来賢人が一切言われなくなり、「りんたろー。さんに激似だ」としか言われなくなった上に、店でも「『PON! PON!』やって」や「『ナイトプールパシャパシャ』やって」といじられるようになったと語った。
「札幌ロケよく行くんで」来店を予約したりんたろー。だったが…
