しかし、レイとオダミユがすでに合流している姿を遠目から発見したミユは、「え?やば。ちょっと待って!ちょっと、これ。え?行っていいん?」と激しく動揺。そのまま後ろ回りし、身を隠すように走り去ろうとしてしまう。
前夜、レイのスマホの待ち受けがオダミユとのツーショットであることを知ってショックを受けていたミユ。インタビューでは「この“待ち受けの人”が絶対に来ると思うんですよ。同じ名前(ミユとミユ)で。激コワです」と恐れ慄いていた胸中を明かした。
敵前逃亡を図りそうになってしまったミユに対し、スタジオの若槻千夏は「いいんですよ!大丈夫ですよ!」ツッコミつつも全力で応援。20代の強敵ガールとの対戦へ向かうミユへ、アンミカも「頑張って!」と背中を押していた。
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