36分の2点目でも再び披露
さらに36分にもヴィニシウスのスルーパスに抜け出し、左足でニアサイドを打ち抜いて追加点。コーナーフラッグ付近でヘッドスライディングを見せた後、再びサーフィンパフォーマンスを披露し、スタジアムを沸かせた。
この愉快なダンスパフォーマンスに、国内外のファンたちがSNSで「なんだこの謎ダンスは」「意味不明だけどなんかいいね」「ブラジルの謎ダンスほんまに好き」「クーニャのダンスかわいいな」「セレソンみんなが楽しそう」「くねくねくねくね」と反応。一方、マンチェスター・ユナイテッドでも見せるクーニャのダンスを知っているファンたちは「W杯でもサーフィンダンス見れて嬉しい」「ブラジル代表でクーニャのダンス見られてよかった」「クーニャ最高!セレソンでも波乗りできてよかった」と歓喜の声が見られた。
試合は前半アディショナルタイムにヴィニシウスのゴールも決まり、ブラジルが3ー0で快勝。華麗なプレーとともに、陽気なパフォーマンスでも存在感を示した。
(FIFAワールドカップ2026)


