【W杯】話題の開始64秒後弾、実は115キロの“驚速”だった…衝撃光景に「速すぎる」驚きの声

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表示された驚異の時速115キロ

 トルコ代表のGKウグルカン・チャクルが必死に腕を伸ばしても届かなかったこのゴラッソは、試合中に表示されたデータによると時速115kmを記録していた。

 キックオフからわずか64秒後に生まれた今大会最速のスーパーゴールはSNSでも話題に。ファンからは「なんつーシュートや!」「速すぎるだろ」「65秒ゴールとはものすごい」「今大会最速ゴールか」と驚きの声が寄せられた。

 ガラルサはアメリカ代表戦で出番がなかったものの、ラウンド32進出に向けて勝利が求められた大一番で先制ゴールという最高の結果を残した。前半終了間際に退場者が出るアクシデントもあったが、この1点を守り切ったパラグアイ代表が1-0で勝利した。

FIFAワールドカップ2026

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