実業家が世界に一点物だというルイ・ヴィトンのバッグを査定に出すも、まさかの結果に唖然とする場面があった。
6月25日、芸能人が自らの意志で売れる資産を全部売却し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”『資産、全部売ってみた #5』(ABEMA)が放送された。今回登場したのは、歴10年のキャバクラ嬢・乃南はる(28)。九州中の美女が集まる日本屈指の歓楽街・中洲で、「キャストのレベルが高い」と評判の高級キャバクラ「CLUB escape」のオープニングキャストとして、風営法が改正(2025年6月)されるまでNo.1を牽引し続けた超人気嬢だ。
「レンタルドレス店を開きたい」という夢のため、乃南は10年間のキャバ嬢人生で築いた資産を全て売却した上で、資産家たちから応援金を募る「ギフティングステージ」に挑戦した。
その中で、資産家の1人として登場した株式会社フジ勢の代表取締役・高山純平氏が、緑色のルイ・ヴィトンのボストンバッグを査定に出すことを提案。「オーストリッチ(ダチョウ革)のこの色のボストンバッグは世界に1個だと言われた」と明かし、500万円で購入したことを説明する。
査定結果に高山氏「えぇ〜〜!?」
