元あいのりメンバー・桃、次男の術後1年半の経過を報告「経過は順調とのことです…!」

 人気恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演していたブロガーのが24日に自身のアメブロを更新。次男の先天性眼瞼下垂症の術後1年半の経過観察の結果を報告した。

【映像】桃の次男・じろくん、手術前後の様子

 この日、桃は「じーの先天性眼瞼下垂症の治療で、3年前から定期的に通ってる長野!!!」と報告し、昨日は「2023年11月に訪れた小坂田公園に久しぶりに行ったんだけど」と前回と今回訪れた際の息子たちの写真を公開。「2年半しか経ってないのに、大きくなるの早すぎて、なんか本当に一瞬で大事な大事な愛おしい時間が過ぎ去ってしまったように思えて、泣けてきたよ…!」とコメントした。

 また、同日に更新したブログでは「1年ぶりに、経過観察で長野こども病院に行ってきましたー!!」と報告。次男は生まれた時から左目が開きづらかったといい、ブログのコメントで病気の可能性や名医の存在を知ったそうで「本当に、私たち家族は読者の皆さんに支えられて生きています…」と感謝をつづった。

 続けて、診察の結果について「結論…次は、2年~3年後で大丈夫だよ!!!!!!!と言われました 経過は順調とのことです…!よかった」と安堵した様子でコメントした。

 最後に「今のところ視力にも問題ないし、経過も順調だし、毎度思ってるけど、あの時手術を決意してよかったなぁ…!と今回も、改めて思いました!!!!」と心境を述べ「次長野に来るのは2.3年後ってことは…たろじーも、もう小学生なのか…?!はやいね」とつづった。

あいのり・桃オフィシャルブログ
「がんになる前の自分には戻りたくない」余命宣告を乗り越えたミミポポの底力

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