しっかり者ゆえに、甘え下手という悩みを抱える“バツイチ”のエツコ。旅の3日目となったこの日は、女性が考えた理想のデートプランに男性陣が選んで参加するという企画が用意されていたが、誰からも指名されずレディ棟の宿舎で苦い時間を過ごしていた。
しかし夕方、デートに行けなかった女性に与えられた「話したい男性を呼び出せるチャンス」を使い、エツコは前日の2ショットデートで良い雰囲気となったジム経営者・コウスケを呼び出した。
夜のプールサイド、美脚露わなスリット入りニットワンピース姿で佇むエツコの元にコウスケが現れると、エツコは「呼び出しちゃった。喋りたいなと思う人はコウスケさんだけだから呼んだ」とストレートに告白。日中のデートではカナコの元へ向かったことに触れつつ、「明日以降も来てくれなかったら寂しいかも」と本音を伝えた。
「エツコさん可愛い。甘え方最高!」

