クロアチアは日本時間6月28日、FIFAワールドカップ2026のグループL第3節でガーナ代表と対戦。アンカーで先発出場したルカ・モドリッチが、試合終盤に決定的な仕事を果たした。
1ー1で迎えた83分、クロアチアは右CKを獲得。キッカーのモドリッチは短い助走から右足でインスイングのクロスを送り込む。ボールはふわりと浮き上がった後、大きくカーブを描きながら鋭く落下。ゴール前で待ち構えていたニコラ・ブラシッチの頭にピンポイントで合い、豪快なヘディングシュートがネットを揺らした。
次のページクロアチアは日本時間6月28日、FIFAワールドカップ2026のグループL第3節でガーナ代表と対戦。アンカーで先発出場したルカ・モドリッチが、試合終盤に決定的な仕事を果たした。
1ー1で迎えた83分、クロアチアは右CKを獲得。キッカーのモドリッチは短い助走から右足でインスイングのクロスを送り込む。ボールはふわりと浮き上がった後、大きくカーブを描きながら鋭く落下。ゴール前で待ち構えていたニコラ・ブラシッチの頭にピンポイントで合い、豪快なヘディングシュートがネットを揺らした。
次のページ