河野は「ありました。小学生の頃、ほんまにクラスで一番かわいい女の子のこと好きになって」と告白。当時の写真が画面に表示される中、河野が「その子からバレンタインくれて、お手紙付きの」と明かすと、満島やすみれからは「うわぁ!さすが!さすが!」と歓声が上がった。さらに、ホワイトデーの返礼について「僕はホワイトデーにお母さんが買ってきてくれたハンカチとか、手紙もつけて返して」とピュアなエピソードを語ると、指原は悶絶するように「うわぁー、かわいい!」と大絶賛。しかし、あまりの恥ずかしさからか、指原から「なんかびっくりするくらい、首真っ赤になってる」とツッコまれると、河野は照れくさそうに首を触りながら「恥ずかしい、恥ずかしい」と終始赤面していた。
