元サッカー日本女子代表(43)の丸山桂里奈が、増量のために1日6食の爆食生活を送っていた男子高校生のエピソードに強く共感し、自身の現役引退直後に訪れた凄まじい食欲の変遷を明かした。
ABEMAのバラエティ番組『ななにー地下ABEMA』の「第5弾!私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP!」では、強豪アメフト部でレギュラーを勝ち取るためにどんぶり飯や揚げ物、麺類などを中心とした1日6食のメニューを平らげ、体重を92kgまで増やした大槻さんの高校時代の食生活が紹介された。その圧倒的なボリュームの食事内容にスタジオが騒然とする中、MCのりんたろー。から「同じアスリートから見てどうですか」と振られた丸山は、「現役の時はこれだけ食べなかったですけど」とした上で、自身の引退後の驚きの変化を語り始めた。
「目に見えるものが全部食べ物に見えて」現役中&引退後の食事について明かす
