“ステージ4のがんを公表”元芸人・マサ越前(35)、がんが悪化し緊急入院 約1週間前には抗がん剤治療一時休止を報告

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【映像】マサ越前 ベッドに横たわる姿など闘病中の姿
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 ステージ4のがんを公表している、元お笑いコンビ「トラッシュスター」のマサ越前(35)が7月1日、Xを更新。がんが悪化し、緊急入院となったことを報告した。

【映像】マサ越前 ベッドに横たわる姿など闘病中の姿

 マサは2024年12月、Xで、胃がんの宣告を受けたことを明かし、胃の3分の2を摘出する手術を行ったことを公表。翌年8月には、「肝臓への転移が見つかり再発をしてしまいました。病院での診断結果はステージ4の末期がんでした」と報告し、治療に専念することを明かしていた。

 その後は、抗がん剤治療を受ける様子や、「35歳で杖デビュー。おじいちゃん過ぎるて!」とつづった、杖をつく姿など、闘病生活について発信してきた。

 2026年6月24日は、ベッドに横たわる姿とともに、抗がん剤治療を一時的に中止することを報告。29日には、「体調は休薬によって落ち着いている。右肩の痛みは涙が出るほど痛く、湿布でも数時間の応急処置にしかならない」と、つづっていた。

緊急入院を報告
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