お見合い本番で沈黙を貫いてしまう「サイレントマン・サイレントウーマン」の特徴が植草から解説される中、二瓶が自身の合コンでの経験談を語り始めた。
二瓶は、合コンでは喋らなかった女性の方が付き合いに発展している傾向があるとし、今後はあまり喋らないようにしようと考えていたと告白。さらに、具体的な気遣いとして「サラダとか取り分ける」と自身のモテ行動をアピールした。
しかし、この主張を聞いた植草は「取り分けしなくていいです」とバッサリ。続けて「『ブラウスの袖が汚れちゃう』と言ってやらない。男性にやってもらう」とアドバイスした。
これまでに良かれと思って重ねてきた努力を否定された二瓶は、「じゃあ、間違ってたんだ、ずっと…」と呆然とし、スタジオの笑いを誘っていた。
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