ショウタはモモエに対し、「一通り喋ってみて、俺はモモエちゃんが気になってる」とストレートに告白。「普通に顔がタイプ」と褒めちぎり、これからの共同生活で素の場面を見せ合うことにも触れ、「そういうところを見て、蛙化とか全然しないタイプ。容姿が好きだから、何かあった時もかわいいと思える」と安心感を与えた。
そんな2人がバーベキューの最中、さらに距離を縮める。モモエが「食べる?」と言いながら、熱々のソーセージをショウタの口へ運び、“あーん”と直接食べさせたのだ。さらにモモエもそのまま自分でパクリ。この自然で親密なスキンシップに、スタジオのアンミカは「間接キス!」と大興奮。気負わないリラックスした空気が、見ている側にもしっかりと伝わってくるシーンとなった。
「ショウタくんのペースの方が合ってるんですよ。なんかオフになれる感じだったりとか」

