「犯罪の片棒をかつぐ結果になってもしょうがない」”付き人”がガーシーから離れなかった理由「僕らにしか見えてない被害者の声。芸能界の深い闇があった」

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【映像】プロのバンドマンとして活躍していた“付き人”SHUNさんの写真
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 世間から「悪」として激しい批判を浴びる暴露の裏側で、「犯罪の片棒をかつぐ結果になってもしょうがない」とまで覚悟を決め、ガーシーこと東谷義和(54)のそばを離れなかった理由を、長年付き人的存在として活動を共にしてきたSHUNさんが告白。「僕らにしか見えてない被害者の声。東さん(ガーシーの別のあだ名)が現場で感じてきた芸能界の闇があった」と、世間の視線とは異なる見解、そして彼から受けた深い恩義について明かした。

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 『改めて、取材しました。』(ABEMA)では、ガーシーに長期密着。全国5つの都市でバー「ハニートラップ」をフランチャイズ展開するなど13〜14もの多角的なビジネスを手掛ける実業家としての顔を追うとともに、かつて世間を騒然とさせた暴露の裏側と、彼を支え続けた仲間たちの強い結束に迫った。

「親以外で真っ先に連絡をくれた」バンド脱退の絶望から救ってくれたガーシーの恩義
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