「この家の人、助かったんかな…」ガーシー(54)、能登でボランティア活動「俺も阪神大震災を若い時にくらってる。伊丹から西宮まで何十分かけて歩いて、水汲みに行ったりした」 改めて、取材しました。 2026/07/06 08:00 拡大する ガーシーこと東谷義和(54)が、被災地で定期的にボランティア活動を行っている理由を告白。「俺も阪神大震災を若い時にくらってるんで」と、故郷・兵庫県で自身が経験した災害の原体験が、ボランティア活動の原動力になっていることを明かした。 『改めて、取材しました。』(ABEMA)では、ガーシーに長期密着。日本でインフルエンサーや落語家として活動するほか、全国5つの都市でバー「ハニートラップ」をを展開するなど13〜14もの多角的なビジネスを手掛ける実業家としての顔を追う一方で、カメラは定期的に足を運んでいるという被災地での活動を捉えた。 続きを読む