UTAは「(祖母は)一緒に来たんですけども、『私は見てるだけだからね』って言われて。手続きとかは全部自分でやって」と笑いながら、その時の状況を説明。
そして「周りは結構、親と来てたり家族全員で来てたりしてたんですけど、自分だけおばあちゃんと来ていて。周りからもすごいジロジロ見られたんですけど」と思春期の少年らしい気恥ずかしさを感じていたことを明かした。
黒柳が「そういうとき、希林さんはどうしてるの?」と尋ねると、UTAは「英語が喋れないのに、他の親とかとなんか頑張って、こう…雰囲気で、コミュニケーションとったりしてて。ちょっと最初恥ずかしかったんです」と笑いながら、当時を振り返った。
(『徹子の部屋』より)

