「どの角度からでも」“天才シューター”富永啓生、驚異の“高精度ロングシュート”「リングを見ていれば入る」世界最高峰レベルのシュートセンス ABEMAスポーツタイム 2026/07/06 12:30 拡大する バスケットボール女子日本代表の馬瓜エブリン(ENEOSサンフラワーズ)が、日本代表の“天才シューター”SG富永啓生(レバンガ北海道)の凄さを力説した。7月1日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、7月3日、6日に行われる「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選 Window3」に臨む日本代表を特集。天才スリーポイントシューター誕生の秘密に迫った。圧倒的な3ポイントシュート力を武器とする富永は、NBAのスーパースター、ステフィン・カリーを彷彿とさせる高いシュート技術から“和製カリー”として注目を集めている。今シーズンはBリーグで140本もの3ポイントシュートを沈めるなど、その精度はさらに磨きがかかっている。 続きを読む