川崎麻世、近藤真彦の名付け親だったと告白「あれから48年になるのかな?」

川崎麻世,近藤真彦

 俳優の川崎麻世が4日に自身のアメブロを更新。タレントの関根勤と歌手の近藤真彦との長年の交流や、近藤の愛称の由来を明かした。

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 この日、川崎は「懐かしいメンバーで3ショット」と切り出し、関根と近藤との3ショットを公開。「関根勤さんは俺が歌手デビュー前のレギュラー番組だった日テレの『カックラキン大放送』でご一緒していました もう50年も前からのお付き合い」と明かした。

 続けて、近藤については「デビュー前に事務所の合宿所に初めて来た時はまだ坊主頭で色つきのキャップをかぶっていてマッチ棒みたいだからその時に一緒にいた松原秀樹くん達とマッチと名付けたんですよ」と、自身が名付け親であることを告白。「あれから48年になるのかな?いや~2人共約50年の付き合いなんですね」と感慨深げにつづった。

※川崎麻世の「崎」は正式には「たつさき」

「約50年のお付き合いのマッチと関根勤さん」(川崎麻世オフィシャルブログ)
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