SNSなどで話題の小学生ギャル軍団が、ギャルになる前の「あどけない姿」を公開した。
7月12日に配信された『ななにー 地下ABEMA』#126では、番組の人気企画「1度見たら目が離せない パパとママも登場 最強バズりキッズ大集合」の第6弾が展開された。
過去3回、『ななにー』に出演してバズりまくっている小学生ギャル軍団のKOGYARU。今年の4月には「メンバーカラー継承オーディション」と題したオーディションが実施され、3000人の中から選ばれた4人の新たなギャルがグループに追加された。今回はそんな4人の小学生ギャルがスタジオに登場。ゆーか(小学4年生 / 9歳)、せな(小学4年生 / 9歳)、あむち(小学5年生 / 10歳)、みい(小学6年生 / 11歳)といった面々だ。
番組では小学生ギャル軍団のあどけない幼少期の写真も公開された。ギャルになる前はこんなにもあどけない姿だったのだ。その後、徐々にギャルへと変化。今では月に3回の雑誌の取材や撮影をこなし、週末にお出かけする際もバッチリギャルメイクを施している。
せなは月の美容代は3万円、衣装代は3万円、コスメは1万円、月に総額7万円かかるという。ギャルでいるためにはランニングコストが掛かるが、せなの母・みゆきさんは「やりたいならやらせてあげたい」と娘の意思を尊重しているようだ。
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