「審判さん吹きますか…」バスケ日韓戦の“微妙なジャッジ”が物議!日本の好守備がファウル判定…「どうやって守るねん」「おかしいやろ」

(2/2) 記事の先頭へ戻る

「これがディフェンスファウルは厳しいな」の声も

 このプレーで審判はホイッスルを吹き、日本のファウルと判定。納得できない西田は両手を広げてアピールすると、ABEMAで解説を務めた篠山竜青(川崎ブレイブサンダース)も「いやー、いいディフェンスだったけどなー」とコメントした。

 するとABEMAのコメント欄やSNSでは「審判さんこれ吹きますか…」「は?西田のファウルなん?」「審判おかしいやろ」「これがディフェンスファウルは厳しいな」「これは吹くのなぜ…」「どこ見てたん」「これがファウルどう守るねん」といった声が続出。さらに「審判の笛遅いって」「すげーレイトコールやん」「ちゃんとやってるのか?笛遅いやろ」など、コールのタイミングに対する指摘も相次いだ。

 なお、敗れたものの日本代表は1次ラウンドのグループBを4勝2敗で首位突破。8月27日からスタートする2次ラウンド(1次予選の成績も引き継がれる最終予選)では、グループFに入りレバノン、カタール、サウジアラビアとホーム&アウェーで対戦する。

(ABEMA/FIBAワールドカップ予選)
 

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(6枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る