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人気セクシー女優がタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」プーケット島編が開幕し、今年引退する矢埜愛茉(えま/30歳)が、15歳から始めた芸能活動の中でグラビアアイドルからセクシー女優へと転身した当時の真剣な理由を告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
ビーチサイドでの昼食会にて、男性メンバーの大学生である真島しおんから「セクシー女優を始めたきっかけ、っていうのを聞きたいんやけどさ」と質問されたえまは、自身のこれまでの芸能経歴を語り始めた。えまは現在30歳であるが、27歳の時から始めて割とちょっと遅めから業界に入ったと説明。元々は芸能活動を15歳からずっとやっており、今ちょうど活動歴で言うと15年になることを明かした。
「そっちの道に行けば、出れるんじゃないかなっていうので」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

