「蓋を開けたら…」マチアプ婚でアンモナイト学者と結婚したエッセイスト・長瀬ほのか氏(37)が明かした“決め手”「メッセージ段階で『この人だな』と」「アプリじゃなかったら会えなかった」

わたしとニュース
エッセイストの長瀬ほのか氏
【映像】長瀬氏の夫・アンモナイト学者の相場大佑氏
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 ニュース番組『わたしとニュース』にエッセイストの長瀬ほのか氏が出演。その際、マッチングアプリ開始直後にアンモナイト研究者と出会い、結婚したという婚活ストーリーについて語る場面があった。

【映像】長瀬氏の夫・アンモナイト学者の相場大佑氏

 マッチングアプリでの婚活について問われた長瀬氏は、「実は(夫の)プロフィールには『アンモナイト学者です』とは書かれておらず、『公務員です』としか書かれていなかった。蓋を開けてみたらアンモナイト学者だったっていう(笑)」と語った。

 長瀬氏の夫は、古生物学者として複数の著書もある相場大佑氏だ。

 二人は結婚式を挙げた際、ケーキ入刀ならぬ「アンモナイト入刀」を行ったという。

「石の中に入っているのを割らせていただきました」

 このアンモナイトは、長瀬氏と夫の2人で採取してきたものだ。見た目は石だが、夫にはアンモナイトが入っているという確信があったようで、当日、無事に中から出てきたという。

マッチングアプリでどうやって関係を育んでいった?
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