「ピンポイントで合わせるのは難しい」内田氏も絶賛
メッシのW杯通算10アシスト目について、DAZNで解説を務めた内田篤人氏は「ここを狙うのは分かるのですが、ピンポイントで合わせるのは難しい。さすがメッシです」と、アルゼンチンの10番が見せたキックの精度を絶賛していた。
この先制点はSNSでも話題に。ファンからは「とんでもない軌道」「落としどころがピンポイント」「やっぱメッシのキック精度おかしいわ」「メッシのボールがえぐい」「コーナー正確すぎる」など、多くの反響が寄せられた。
この試合でメッシは無得点に終わり、W杯での連続得点記録は「9」で途切れた。それでも延長戦を含む120分間をフル出場し、攻撃の起点となり続けるなど、3ー1の勝利とアルゼンチン代表の準決勝進出に大きく貢献した。
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