“仮面ライダー俳優”長田光平(28)、現在の職業につながっていることは「失敗」と明かす 500人の子どもたちに特別授業「いろいろなことにチャレンジしてほしい」

ABEMA Morning
長田光平
【映像】長田光平が子どもたちに“特別授業”をする様子
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 夏休みも目前に、俳優の今井竜太郎(21)と長田光平(28)が子どもたちと夢を語った。

【映像】長田光平が子どもたちに“特別授業”をする様子

 東京都豊島区の小学校で13日、『仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバンインフィニティ Wヒーロー夏映画2026』のプレミアイベントが行われ、仮面ライダーゼッツで万津莫役を演じる今井竜太郎と、超宇宙刑事ギャバン・インフィニティで弩城怜慈役を演じる長田光平が登場した。

 イベントでは、約500人の生徒たちを前に、「夢を叶える!特別授業」として、2人が小さい頃の夢について話した。

今井「僕は仮面ライダーと医者になることが夢で頑張って勉強していた」

長田「僕は俳優になりたいなと小さいときから思っていて、今、夢をかなえている。いずれは海外の方でも仕事できたらいいなと思っているので、まだ夢を追いかけている途中」

 また、子どもたちからの質問コーナーでは、「子どものころにやっていてよかったことで、現在の職業につながっていることはあるか?」と鋭い質問が出た。

今井「何をやっていても、ひとつでも頑張ったことがあったら全部つながると思う」

長田「僕も同じこと思っていて、“失敗”かな!いろいろなことにチャレンジして、いっぱい失敗して悔しい思いをすれば、大人になったときにすごく失敗してよかったなと思える。だからみんなには、いろいろなことにチャレンジしてほしいなと思う」

(『ABEMA Morning』より)

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