ここで鈴木は、「スイスのボーディングスクールって、その世界の中でもある、本当にトップレベルで。その中でもナンバーワンのところに、お子さんを通わせていた友人が1人いて」と切り出した。鈴木が友人から聞いた話として「本当にLaraちゃんも言ってたけど、貴族・王族ばっかりで。『え? お母さんがご飯作ってるの?』みたいな」と、あまりの常識の違いを告白すると、指原と満島真之介は「なるほど。もう、当たり前が違うんですね」と驚愕。さらに鈴木は「『え?自分で洗濯機回すの?』みたいなレベルだったみたいで。あ、本当にそういう感じなんだって、いま照らし合わせられました」と語り、格差社会の頂点にある学校の壮絶な日常を明かしてスタジオを圧倒した。
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