「24歳で和歌山に移住」ギャルモデル、梅干し職人になった理由を告白

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「西野カナ・浜崎あゆみ・倖田來未が並んだみたい」小学生ギャル軍団のギャルすぎる美人母たちに驚きの声 1枚目
【映像】ナチュラルメイク&作業着で農作業をする姿

 華やかなギャルモデルでありながら職人として本気で梅干し作りに励む「梅ギャル」の驚きのこだわりと情熱に出演者が深く感心する一幕があった。

【映像】ナチュラルメイク&作業着で農作業をする姿

 7月19日放送のの『ななにー地下ABEMA』では、見た目は派手なギャルでありながら普段は意外な職業で活躍する「ギャップギャル」の5人がスタジオに登場した。出演者陣が彼女たちの外見や言動から実際の職業を推理する「ギャル×職業 ペア当てクイズ」が実施され、選択肢には「僧侶」「漁師」「屋根職人」「デザイナー」「梅干し職人」という個性豊かな職業が並んだ。出演者たちが推理を巡らせる中、正解発表のVTRで緑豊かな和歌山県の梅畑に立つ黒いレインウェア姿の「わだあり」が映し出され、正解が梅干し職人ギャルであることが明かされるとスタジオは大きな拍手に包まれた。

「理想の梅干しサワーを求めて」梅干し職人になった理由を告白
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