午後20時50分、緊張感が漂うステージ袖を通って本番へと向かったメンバーたち。生放送では、2番手として階段の頂上に姿を現したモナキ。本番パフォーマンスでは、デビュー曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」を銀テープが舞い散るきらびやかなステージで全力で歌い上げた。
本番を無事に終えた4人は、スタッフの拍手に迎えられながら安堵の表情で楽屋へと戻った。おヨネは「思い切ってはできたと思います。悔いは、ないです!」、ケンケンは「悔いはないけど、また映像観て反省して、いろいろ次に繋げていきたいと思います」と冷静に振り返り、初の夢舞台の密着を締めくくっていた。
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