ラジオ沖縄の女性アナウンサーがロケ中に自身の高額なアクリルスタンドを披露し、千鳥の2人が驚く場面があった。
2015年までNHK『おはよう沖縄』のキャスターを7年間担当した後、現在はラジオ沖縄で人気帯番組『華華天国』のパーソナリティを務める竹中知華アナウンサー(44)。『週刊プレイボーイ』で披露したグラビアが話題になり、デジタル写真集『TOMOKA』は1万ダウンロード超えの大ヒット。そんな竹中アナが、7月14日放送の『相席食堂』で沖縄県読谷村(よみたんそん)を巡る旅に出た。
旅の途中、地元の人がこよなく愛するという沖縄料理店「かなさん堂」を訪れた竹中アナ。普通の民家のような外観の店舗に入ると、「竹中知華さんじゃないですか」と声をかけてくれた、友人を待ちながら1人で飲んでいた男性客(46)と会話。男性は竹中アナのラジオ番組を聴いている大ファンだといい、快く相席が成立した。
男性から「グラビアをやったって」と話題を振られると、竹中アナは「最近やったんです。緊張したんですけど、いい出来じゃないかなと思ってて」と自ら絶賛する。そこでスタッフから手渡されて登場したのが、竹中アナの実物大に近いアクリルスタンド。写真集を15冊(5万500円)購入した人向けの特典だ。
ノブ「無茶な商売してまんなぁ(笑)」

