「本屋は買うつもりがなくても入っていい」話題の投稿に“本好き”浜田敬子氏が反応→自宅は「壁中全部本棚にしちゃって図書館みたい」

わたしとニュース
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“絶対読めない”ほどの蔵書 自宅はまるで図書館

 話題は浜田氏の自宅の“本事情”にも。浜田氏は「本はついつい買いすぎちゃって…絶対読めないだろと思うくらいの本の冊数がある。リノベーションしたときに、壁中全部本棚にして図書館みたいになっています」と明かし、本棚の整理については「自分が次に取材するテーマとか書きたい本のテーマとかがあると並び替えたりして、今だと介護コーナーとか。資本主義についても調べているので、資本主義のコーナーとか。自分で本を入れ替えてまとめていって、資料的に並べたりしている」と説明した。

 さらに…「積読コーナーいっぱいあります。いただくものも多いので、それを積読しておいて旅とか行くときに『この中からどれ持っていこうかな』と選ぶのも楽しい」と回答。ネットで本を読むことについては「デジタル派じゃない。紙派なので重いんですよね」と明かした。

 浜田氏のエピソードに視聴者からは、「どんどん閉店してる本屋、まだ開いてるのが奇跡」「本屋の匂い好き」「確かに本屋行かなくなったね」などのコメントが寄せられた。(『わたしとニュース』より)

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