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今年引退した30歳の元セクシー女優・矢埜愛茉(えま)が、20歳くらいの頃に多くの男性と関係を持ち、都合のいい女になっていたという過去の恋愛における失敗を振り返った。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の様子が放送された。
ナイトマーケットで食事を共にしながら過去の恋愛について語り合う中、えまは「私も結構、都合のいい女になりやすくて。20歳くらいの時に、(そういう相手が)めっちゃいて。もうローテーションみたいな」と、かつて多くの男性と関係を持っていた衝撃的な過去を明かした。
「こっちは好きだけど、あっちからしたら結局、都合のいい女で…」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

