会話が弾む中、エツコは「レオくんのおかげで、めっちゃ恋愛モードになってきてるなって思うんだよね」と素直な心情を吐露。自立した大人の女性として「自分が強いからこそ自分が弱くなれるところを求めてるから、“昭和男子”みたいなのを求めてた」と打ち明けた。
そして、エツコはレオの目を見て「ねえ、あのさ、私のこと結構好きでしょ?」と可愛らしい笑顔でド直球の小悪魔アピールを放った。これにはレオもたまらず笑顔をこぼし、嬉しそうな様子を見せる。
さらにエツコは「私のことを好きになると、男がより男らしくなるっていう傾向があって。理系男子かマッチョが好きなんですよ私」と歯科医師で、筋肉質なレオを狙い撃ちするように畳み掛ける。レオは「ダブルいけるわ」と、エツコの理想に近づくべく力強く宣言した。
「かなり素に近い状態で過ごせたかなと思います」

