7月19日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』第6話で、34歳の美人女優が、年収3000万円の会社経営者男性に対し、結婚に対する深い悩みと本音を赤裸々に吐露するシーンが注目を集めた。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
AIに「35歳は売れ残り」と言われ衝撃を受けて、旅に参加することを決意した女優のカナコ。旅の6日目には、“30代レディ”と男性でマッチングが叶ったペアだけがデートに出かけられるという企画が用意され、会社経営者のリュウスケとマッチングし2人だけのデートに出かけた。
「結婚ってなんなんだろうみたいな」- 1
- 2


