「うそだろ…」60m独走弾の“衝撃の事実”にSNS驚愕!ベリンガムのありえない落ち着きに「凄すぎる」「震える」【W杯】

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「最高級のモダンな10番」であることを証明

 60mを全力で独走した後とは思えない、驚異的な冷静さと正確無比なテクニックには、SNS上のファンも大興奮。「ベリンガムの股抜きだったのか」「最後のベリンガムの股抜きシュートは震えた。うますぎだろ」「一人で持って行ってボールぐりんぐりんコントロールして最後は相手の股抜いて入れちゃった」「あそこから待って待ってからの股抜きシュートまじかよ…」と絶賛の嵐となった。

 さらに、「ベリンガムのこの落ち着きどうなってるんだよ!最後ウパメカノの股抜きだしな」「ここまで無双してたウパメカノの股を抜いちゃうところはさすがベリンガム」「ベリンガム上手すぎる笑。最後わざともう一回フェイントして股抜きシュート」と、その異次元の余裕に舌を巻く声が続出。なかには「ベリンガムうそだろ…なんやそれw」「嘘やん凄すぎるってベリンガム」「ベリンガムよ!!何じゃい!あの股抜きは!」などの声も上がった。

 今大会のベリンガムは、MF登録の選手としては最多となる通算7ゴール(イングランド選手のW杯歴代最多得点)に加えて1アシストを記録。さらに、いずれも大会最多となる403回のスプリント、485回のオファーズ・トゥ・レシーブ(ボールを受ける動き)という驚異的なスタッツを叩き出した。技術、運動量、そして決定力を併せ持つ「最高級のモダンな10番」であることを大舞台で改めて証明した。

FIFAワールドカップ2026
 

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