そして、ソファに座ると再び「まあ、隨分きれいね。お御足お出しになっても大丈夫なんで、いいですよね」と絶賛した。
小柳が、恥ずかしそうに「あの、毎回こちらのスタッフの方から、あの、脚を見せてください…と言われるので」と告白すると、黒柳は「ホントに?こちらがお願いしてるんですね!」と驚き、「でもまあ、おきれいだからいいんじゃない、出していただけると」と言いながら2人で大爆笑。
小柳は「いえいえ…。もう、そのためにちゃんと…」と恐縮した様子で太ももを擦り、照れながらも怠りなくケアしていることを明かした。
(『徹子の部屋』より)
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