反射神経抜群!オリラジ藤森慎吾、ミニゲームでナイスプレー ファン「すごすぎる」「素晴らしい」

ボートレース
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藤森慎吾
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 ここで、直前のレースで予想を的中させ、ポイントに余裕があるマスターチームのリーダー・藤森は「これ、飛ばなかった時はどうリセットするんですか?」と聞きつつ、「ていうか、飛ばなかったらハンデとして、そのままやっていいですよ」と余裕の姿勢。そのまま樽に剣を刺すも、黒ひげを飛ばすことはできなかった。

 続いて、相手チームの2.5次元俳優・高橋健介とモデル・小浜奈が挑むと、高橋が黒ひげを飛ばすことに成功。だが小浜は、その黒ひげのキャッチに失敗した。その後、マスターチームも黒ひげこそ飛ばせたものの、残念ながらキャッチできず。次のホールチームは、黒ひげを飛ばせずに終了した。

 そんな中で迎えた、藤森と進行役・瀧山あかねアナウンサーのペア。高橋に刺さっていた剣は全て抜かれてしまったが、瀧山の2本目、見事にヒットして黒ひげが飛び上がった。しかも、それを藤森は難なくおたまでキャッチ。カメラに向けて、「よっしゃー!」とどや顔を見せた。これには共演者たちも「うわぁ!」「すごーい」などと大盛り上がり。藤森と瀧山アナが「今のはすごい」「2本目で刺したもんね」などと称え合う中、ファンからも「ナイスキャッチ」「やったー」「すげぇ」「息ぴったり」「すごすぎる」「素晴らしい」「マスター!!!!さすがです!!!!」などとコメントが殺到した。
ABEMA/BOATRACEチャンネルより)
 

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