【懐かしい!】中年世代の心を直撃 かつてホールに並んでいた「設定示唆札」の数々 社長だったら…常務だったら?

設定示唆札
【映像】札の意味、わかる?
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 7月24日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の人気企画「パチンコパチスロ知識王 4号機編」にて、かつてホールを席巻した懐かしの「設定示唆札」にまつわるクイズが出題された。およそ25年前の熱気が蘇るノスタルジックかつマニアックな問題に、中年世代のパチスロファンや出演者たちが爆笑と歓声を上げた。

【映像】札の意味、わかる?

 この日、登場したのは逆転を狙える高配点100ポイントの難問。漫画パチスロパニック7で連載中の『回胴風雲児』の源田サトシ氏から資料提供されたもので、およそ25年前にとある関西のホールで実際に使用されていた設定示唆札の名称を当てる問題だ。

 画面に「社長=設定5・6濃厚」「常務=設定5以上濃厚」という、まるで会社の役職のような異色の札が映し出されると、藤崎マーケット・トキは「何やこれ、何やこれ、これ。普通、海物語のアンコウとか。何で社長って」と困惑気味にツッコミを入れた。

懐かしの示唆札
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