7月26日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』第7話にて、34歳の美人女優が、クール系イケメンから明かされた壮絶な過去に対し、深い愛情を見せるシーンがあった。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
同棲生活がスタートし、クールで物静かなジムマネージャー兼モデルのショウヤ(32)の部屋を訪れたのは、AIに「35歳は売れ残り」と言われ衝撃を受けて婚活を決意した34歳の女優・カナコだった。複数の男性たちから好意を寄せられ、人間関係に疲弊しきっていたカナコは、唯一答えを求めず優しく寄り添ってくれた彼に向け、『ショウヤ休憩所に入れさせてください』という手紙をしたためていた。
「この5年ぐらいがすごく大きく変わったかも」- 1
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