莉莉の号泣にもらい泣き…感動の主従和解シーンに「救われて良かった」/『ふつつかな悪女ではございますが』3話

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~』は、中村颯希氏(小説)、ゆき哉氏(イラスト)、尾羊英氏(コミック)により、「一迅社ノベルス」にて小説が刊行、「月刊コミックZERO-SUM」にてコミカライズが連載中の同名作品を原作とするTVアニメ。物語の舞台は、次期妃を育成するために五つの名家から姫君を集めた“雛宮”。雛女の1人・玲琳は、同じく雛女の慧月により互いの身体を入れ替えられてしまう。しかし、やがて2人は後宮を揺るがす陰謀に巻き込まれていき……。

■第3話「胸を広げ、視線は前に」
【あらすじ】

入れ替わりから四日。朱駒宮の小屋に追いやられた慧月(玲琳)は、慧月の健康な体で毎日のように農作業に打ち込んでいた。誰にも心配をかけない自由を楽しみながら、慧月(玲琳)は充実した日々を送る。一方、莉莉は突然現れた金家の上級女官・雅容に唆され、慧月(玲琳)に嫌がらせを仕掛けるが……。

(C) 中村颯希・一迅社/「ふつつかな悪女」製作委員会

こんな記事も読まれています
日本語

『ふつつかな悪女ではございますが』まとめ・最新情報一覧

「ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~」公式サイト

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る