チェ・ジョンヒョプが演じるミステリアスな別荘の管理人の正体が明らかになり、視聴者から「予測つかなかった」「ビジュ良」といった反響が寄せられた。
7月27日、ドラマ『バカンスの法則』の第1話が放送された。美容クリニックの突然の倒産で無職になった主人公・星野緑(橋本環奈)は、売れない役者の兄・紺太(勝地涼)の「じゃあ行けるじゃん!」という提案を受け、亡き祖母・伸子(松坂慶子)の別荘へ“バカンス”に訪れた。
海辺の別荘に到着した2人は、広いリビングや美しい景色を目の当たりにし、大はしゃぎ。そんな中、庭を掃除している緑が蝶につられて視線を移した先に、西上が立っていた。西上は自身を別荘地一帯を管理する管理人であると名乗り、風を受け止めるその神聖な雰囲気に緑は「か、かっこいい……」と思わず見惚れてしまう。その後、紺太も登場し、自己紹介を交わした。
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